大学で同じ教室・授業を受けている女子大生に自然と話しかける方法!ずばり下敷きを借りよう!

大学で異性の学生にどうやって話しかけようかと悩む人も多いでしょう。

そこで、私が女子大生に話しかけたときのことを書きます。

私は友達と共に、夏休み前の授業を受けていました。

そんなある日、私は下敷きを忘れてしまい、同じ教室の誰かから借りることにしました。

このときに、普通の人なら同性の人から下敷きを借りたりすると思います。

しかし、私は違います。

女子大生に対して、下敷きを2枚持っていたりしないかと尋ねました。

このとき、私は少しふざけた感じで言いました。

女子大生はいきなりのことに、少し驚いていました。

そして、ここで登場するのが私の友達です。

私の友達は申し訳なさそうにその場に来て、二人の女子大生に謝ります。

そして、私がどういった人間なのかを女子大生に説明します。

このとき、私はその説明に対して、ちょくちょく否定する言葉を話します。

友達の説明が終わった後に、私はもう一度、下敷きを2枚持っていないかを尋ね、持っていれば貸してほしいと言います。

結局、その女子大生の一人が下敷きを貸してくれました。

ここまでの話で重要なこととしては、下敷きを借りるときなどにあえて異性の人を選ぶということです。

まず、一言、二言で会話が終わってしまわないような工夫をするということが大事だと思います。

一言、二言で会話が終わってしまえば、その後にかかわりを持つことがほとんどないです。

次に、自分のことを知ってもらうということが大切です。

普通に考えれば、知らない異性に下敷きを貸すでしょうか。

女子大生の場合、知らない異性には貸さないと思います。

最後に、楽しい感じで会話を進めるということが大切です。

友達の説明に対して、ちょくちょく言葉をはさむときは、怒っているように話すのではなく、笑いながら言葉をはさむことが大切です。

こちらが楽しい感じで会話をしていれば、相手の警戒心も少し解けます。

また、ちょくちょく言葉をはさむのには、会話全体を長くして女子大生といる時間を長くするという効果も期待しています。

ちなみに、今回の場合であれば、下敷きを返しに行くときに多少なりとも会話をするでしょう。

皆さんも、どうやって異性に話しかけようかと悩んでいましたら、してみてください。

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