2015年 8月 の投稿一覧

婚活パーティは結婚前提の女性が多いのでセフレにはしづらい

婚活パーティは、出会いの場所として最高のところとなっています。
それは、婚活をしたいという男女が集まる場所であるからです。
婚活をしたいという人は、その場所を積極的に利用することをおすすめします。

・結婚を前提として参加をしている人もいる
その婚活パーティでは、結婚を真剣に考えて参加をしている人もいます。
むしろそのような人が多いといっても、過言ではないのです。
そのため、その気持ちにあることで、女性も男性もそのことを前提に参加をしていると思うことができるのです。
そうなると、相手の人に、その結婚を意識した内容についても聞くことも、恥ずかしいことではなくなります。
特に結婚をしたいと思っている人にとっては、相手の人もそのように思っている人だったら、とんとん拍子に話が弾むことが想像できます。

あくまで結婚前提なので、婚活パーティからセフレにもっていくことは難易度高めです。

・気軽に参加をすることができる
婚活パーティとなっているので、そのパーティに気軽に参加をすることができます。
婚活の場合は、どのようにしたらいいのかわからないという人もいるのです。
そんな時、その出会いの場所として利用することをおすすめします。
そこには、そのように思っている人が多く参加をしているので、話が弾むことは間違いありません。

・企画が楽しい
婚活パーティの場合は、そのパーティの中で、企画を立ててくれている場合もあります。
出会いをしやすくしたり、相手の人のことをよく理解しやすい企画であったりするのです。
そのため、単なるパーティよりも、楽しく婚活をすることが出来ます。

婚活パーティはいろいろなところで、企画がされています。
町や村等の単位でされていることもあり、そのようなところに参加をすると、その街などのよさを感じることができます。
最初の参加の時は、勇気のいることもあるかも知れないのですが、一度参加をすると、なんともないと思えて、また参加をしたいという気持ちになる人が多いのです。
そのことを思うと、積極的に参加をすることをおすすめします。

恋愛倦怠期を乗り切る方法

[読者投稿]

長く付き合えば一度は訪れる倦怠期。

3か月、半年、1年、3年と3の倍数には気を付けろと言われています。

でも、この倦怠期も前向きに捉えると本当にお互いの存在が必要かどうかを見極めて、さらに絆を強くするいい機会です。
倦怠期はどのように乗り越えればよいのでしょうか。

1つめは、相手の趣味に興味を持ち、一緒に取り組んでみることです。
同じ趣味があると話題が共有できるので、会話も盛り上がりますし、楽しい時間を過ごすことができます。
「自分の趣味に興味を持ってくれた。」と相手の方はとても喜ぶのではないでしょうか。
2人で目標を設定して、頑張ることができるものがおすすめです。
その過程で、協力しあったり、励ましあったりして、愛を育むことができるでしょう。

2つめは、いつもと違うアクティブなデートをしてみることです。
山登りやキャンプ、旅行などがよいでしょう。
これらは、二人で計画の段階から協力し合わなければなりません。
物事を進める時のお互いの関係(どっちが主導権を握っているか)や経済観念も分かると思いますので、おすすめです。
山登りやキャンプでは、普段は見ることができないお互いの一面を見ることができるでしょう。

3つめは、自分を磨く努力を怠らないということです。
「ありのままの自分を受け止めてくれる。」と言って、油断してはいけません。
ありのままのファッションにこだわらない、怠け者のあなたでは、相手は飽きてしまいます。
人間は、新しい物、今までに見たことのない物に目が行きますので、身近に素敵な異性が現れたら、負けてしまいますよ。
仕事や趣味に没頭して、一人の時間を充実させることで、自分を磨くことができます。

4つめは、今までの二人の時間を思い出して、相手に感謝をすることです。
楽しかったことはもちろんですが、喧嘩をしたこと、相手を嫌いになりそうになったことなども思い出してみましょう。
この人だったからこんなに楽しかったんだと思ったり、苦難もその都度二人で乗り越えてきたことを思い出せば、相手を大切に思うことができるのではないでしょうか。

合コン・ネットでの出会い・職場での出会い・通勤での出会い

[読者投稿]

恋人とが欲しいと思っている人は、出会いの場所を活用するようにしましょう。
そこから恋に発展することが多いのです。
そのため、その出会いの場を活用することをおすすめします。

・合コン
合コンは、設定をするのもいいし、誰かに誘われたら積極的にその場所に参加するようにしましょう。
あまりのる気でないと思っていても、意外とそんな時に、自分のタイプの人に出会うものです。
そのため、出会いの場は、極力逃さないようにすることが大切です。

・インターネットでの出会い
インターネットでの出会いは、今や一般的となっています。
その出会いの中で、結婚まで至ったと言う人もザラザラいるのです。
その出会いに対して、少し躊躇すると思っている人もいると思います。
しかし、そのような思いは捨てて、一度参加をすることです。
すると、自分が想像していた以上に、出会いの場があることに気づくことができます。

・職場での出会い
職場の中で出会うことは、仕事を通じてのことなので、そのこと自体を禁止している会社もあります。
しかし、出会いの場所としては、最高のところなのです。
女性にとっては、男性の働いているところを見る場所となるので、そこで胸がきゅんきゅんすることは、日常茶飯事です。
その気持ちを大切にしたいと思います。

・通勤での出会い
出会いの場所は、色々なところにあります。
特に毎日通勤で利用する電車の中であったり、いつも利用するカフェであったりすると、その場所も出会いの場所となるのです。
そしてその場所でいいと思った人がいたら、こちらから声をかけることもいいのです。
もしかしたら、そのように声をかけられることを期待している人も多く、出会いを求めていると思っているかもしれません。

このように出会いは、至るところにあります。
そのため、自分がその気になったら、いつでも相手を見つけることはできるのです。
そして、その多くの出会いの中には、きっと自分がいいと思う相手を見つけることができます。

合コンでのNG事項!やたらと声が大きい・態度がでかい・女々しい

合コンは、出会いの場所として、良い機会となります。
しかし、そのせっかくの良い機会を逃す人もいるので、その点について注意が必要となります。
特に男性の場合について、お話します。

・やたらと声が大きい
合コンでは、ひっそりとやっているわけではありませんが、あまり大々的にしているという雰囲気は、だしたくありません。
特に女性の場合は、そのような雰囲気を出すことが嫌だと思っている人が多いのです。
そんな時、大きな声の男性がいると、少し引いてしまいます。
それは、その場で大きな声を出されると、直ぐに合コンをしていることが、バレてしまうからです。
周りの人たちに、バレルことはしたくないので、そこは要注意です。
また、レストラン等で行う場合は、周りのお客さんにも配慮が必要なので、その意味でも、大きな声を出すことはNGとなります。
そのため、大きな声の男性は、そのことを意識して、話すことをおすすめします。

・態度が大きい
合コンをする時に、自分のことを自慢する人がいます。その自慢話もNGです。
そのことを自慢しなくても、人づてにその人が、どんなにすごいのか聞くことに価値があるのです。
そのため、自分から自分の自慢話をする人に対しては、うんざりしてしまいます。
また、合コンの場所で、自分はほかの人と違うのだと、言わんばかりに態度が大きい人も、相手にしたくないタイプとなります。

・女々しい
女々しい人というのは、小さいことにこだわる人です。やたらと、何かあった時に心配をしたり、ドタバタとしたりする人もことです。
そのような人は少ないと思いますが、ちょっとした時に、そのような態度を見ることがあると、女性としては、ちょっと違う!と思ってしまいます。

女性は、合コンの時は、その短い時間を有効にしようと思って、男性のことをよく観察しています。
そのため、その女性と話をしていないからといって、気を抜いていると、その態度を見られていることがあります。
そのため、要注意です。

連絡をマメにしてくれる男性もやりすぎは厳禁

[女性読者投稿]

この前、婚活パーティで知り合った男性はとても連絡がマメな男性でした。

どちらかというと女性の方がメールをしても男性から返信がこないという悩みが多いと思います。しかし、その男性はマメというか本当に些細なことでもメールをしてるくるのです。例えば「今、昼休憩でお蕎麦を食べてます。」とかそういう些細な内容なのです。はっきり言って「昼休憩なんてみんな同じ時間なんじゃあないの?」と思ってしまいメールは見ましたが返信はしませんでした。すると、男性から電話がかかってきたのです。

私は驚いて電話を取ると第一声が「メール見た?今、お蕎麦を食べてきたよ。」と言うのです。私は「メール見ましたよ。」とだけ言いました。すると男性は「どうして返信してこないの?」とひつこく言われたのです。私としてはもうこの時点でかなり面倒でしたが、適当に「忙しくてすぐに仕事場に戻らないといけない。」と嘘をついてその時は電話を切りました。少しは察してくれたかと思ったのですが、それからも大したことのないメールを送ってきていました。そして返信がないと電話をかけてくるのです。

段々、男性と連絡を取るのが面倒に感じてきました。私は別れを告げようと意を決して男性に会うことにしました。会った時の第一声は「どうしてメールしても返信がないの?社会人として常識がないんじゃあない?女性は連絡をマメにくれるのが好きなんじゃあないの?」と言われました。私はまさかそんなことを言われるとは思わず唖然としましたが「社会人が勤務中に私的なメールをしすぎるのもどうかと思いますが。」と言い「価値観が合わないのでもう会うのはやめましょう。」と言い帰りました。

連絡をマメにしてくれる男性は彼女のことをとても大切にしてくれていて、常に気にかけてくれていると思いますが度がすぎると少し困りものだと思います。また、女性でも連絡をマメにするのが苦手という人もいるのではないかと思います。相手に合わせることが大切だと思います

好きな女性にさりげなくアピールするためのお土産作戦、気まぐれ作戦

[読者投稿]

本当に好きな人には、アピールしすぎないのが吉。人は追いかけられると逃げたくなるものです。ひつこい好きの押し付けは、たとえ両思いであったとしても、いずれ崩壊します。好きな人の人との距離の取り方をよく観察して付き合うことが大切です。アピールしすぎないとはいえ、好きな人の印象に残らないと何にもなりません。

そのためのテクニックの一つ「お土産作戦」です。お土産の物は大した物でなくてよいのです。相手が気負いしない程度で不快に思われないものです。人は人に何か良いことをされると印象に残りやすいですよね。それをさりげなくすることでまずは好印象を与えます。お土産の物によってはそれ自体が話題になって盛り上がる可能性もあります。特に初めてのデートなどでは効果覿面。ささいなお土産物でもその人に深く印象付ける結果になり、二回目以降のデートにも良い方向に作用すると思われます。

二つ目のテクニックとしては、「気まぐれ作戦」です。ふと思い立ったから、時間が空いたから、といって突然誘ってみることです。好きな人が来ても来れなくても、恨みっこなし。でも人は誘われると嫌な気はしません。もし都合が悪くて断ることになれば、誘った相手に申し訳ないという感情が生まれて、次の誘いに乗ってくれやすくなる傾向があります。注意しなければならないのは、突然の誘い方は毎回すると嫌がられる可能性があるのでよく状況や人物を考慮して行う可能性があります。人は想定外の事にドキドキするものです。うまくいけば好きな人との関係がぐっと近づくきっかけになるかもしれません。

三つ目は感謝の気持ちを伝えること。通常のデートのときでも感謝の気持ちは大切ですが、特に気まぐれに誘った日のデートには必ず好きな人に感謝の言葉を贈って下さい。長々語るのではなく、さっとライトに。メールであれば「返信不要」といれておくとより相手を思ってる印象を与えます。相手の気持ちをくすぐりながらも、感謝の気持ちを忘れない、そんな人が恋愛上手になれるのではないでしょうか。

今の時代、俺様気分の男の人は嫌われます。女性への気遣いが大切!

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今の時代、俺様気分の男の人は嫌われます。昔であれば俺様気分の男の人は男らしくて素敵と言われたり、頼りがいがあって安心できると言われてもてはやされていました。

しかし最近の女性の考え方は違ってきています。最近の女性はどちらかと言うと、常に女性を気遣ってくれて女性を常に気持ち良く居させてくれる様な男性を好みます。休憩の時にさりげなく飲み物を差し出してくれたり、椅子に腰掛ける時にそっと椅子をひいてくれたり、どちらかと言うとさり気なく紳士的な気遣いの出来る人が人気を集めます。また女性は付き合う時点で結構な割合で結婚を意識しています。その人と結婚したいと思う様な意識の仕方では無くて、この人は結婚するとどんなタイプの旦那さんになるのだろう、どんなタイプの父親になるのだろうと言ったことを想像しています。

もし結婚したら妻の仕事に対してどの様な考えを持っているのか、家事や育児に対してどの様な考えを持っているのか、協力的かそうで無いのか、金銭感覚はどうなっているのかそれらを結婚した時のことを想像しながら分析しています。そしてその人と付き合えそうかどうか、我慢できる範囲なのかそうで無いのかを判断しています。女性にはその様な冷静な面が多々あります。女性は常に男性の協力的な姿、心配りを求めています。その為、俺様的な男性は受け入れられません。女性に好かれたいと思うのであれば、常日頃から周りの人々に対しての心配りに気をつけるべきです。

心配りと言うのは日頃から心がけていなければとっさには出てこないものです。その為日頃から自分の周囲の人々である家族や同僚、友達や上司、後輩、そして見ず知らずの人々へも優しさを向けることです。常にその様な気持ちを忘れずにいればいつかどこかで素敵な女性に出会った時に自然と振る舞うことが出来て、その女性に好印象を与えることが出来ること、間違いなしです。男らしいということは男性として素敵なことですが、男らしさを出す場所や男らしさの表現方法には注意が必要です。

車内デートで女性がドキッとする瞬間。バック運転、音楽BGMの選曲

[女性読者投稿]

車でデートする時、女性がドキドキすることがあります。
それは、車のいくつかのシーンとなっています。

・車でデートができると思った時ドキッとする
女性は、車のなかの空間に弱いのです。
そしてその好きな男性、もしくは付き合おうと思っている男性と、一緒にデートをする時、車でするとなったら、もうすでにそのことを想像して、ドキッとしています。
車を持っていると言うことに、すでにときめきがあるのです。
お金持ちであるとかそういうことではなくて、運転をしている姿を想像したりすると、男性的な魅力を想像することができるのです。
そのため、車でのデートは、かなりポイントが高くなると感じています。

・バック運転をする姿にドキッとする
これはよくドキドキする瞬間で取り上げられている通り、本当にドキッとする瞬間です。
男性との距離が近くなるということと、もしかしたらそのまま襲われるのではないかとか、想像をどんどんと膨らませてしまうのです。
女性は想像をすることが得意なので、そのようなちょっとした場面においても、色々なことを想像しています。
また車の運転の中でもバックをさせるというのは、少しテクニックのいることと思っているのです。
そのテクニックを要する内容について、簡単に操作をしている姿を見ると、男らしいと感じてしまいます。
これは男性にとって、とても不思議に感じてしまうことだと思いますが、実際に多くの女性がこの場面でときめいて、相手の男性に対して好意をもつ瞬間でもあります。

・音楽の選曲がいい
車の中でかかっている音楽についても、その男性のセンスが生きるところです。
そして女性が好きそうな曲を選曲として使っていると、女性としては、その密室空間の中でトキメいてしまうこともあります。
カラオケが上手な男性にときめいたり、そのような車のなかの音楽にときめいたり、音楽の効果というのは、男性の魅力を引き出してくれる、偉大なものであると思ったりしています。

自分の担当教授だった先生と恋におち、大学卒業後に結婚した女性

[女性読者投稿]

女性ならまるでテレビにでも出てきそうなシチュエーションの出会いに誰もがあこがれを抱いているはずです。誰もが夢を見たことがあるのではないでしょうか。私もその一人です。でもそんな出会いはないのかと、最近ようやくあきらめることができるようになりました。しょせんテレビだから電撃的な出会いもあるけれど、現実では無理ですよね。

そんな私の友人は、数少ないそのような体験の持ち主です。彼女は18歳の時に自分の担当教授だった先生と恋におち、大学卒業後に結婚をしました。大学の教授というと、私のイメージは、白髪にだらしない長さ、そして研究ばかり、論文ばかり書いているイメージですが、彼女の担当教授は30代でまだまだ若く、私のイメージする教授とはかけ離れているようでした。彼女はサークルの懇親会で教授に急接近したと言います。どちらから誘ってきたのか?それは友人である彼女が誘ったのです。

彼女には、当時彼はいませんでした。でも大学生になり、恋をしてみたいと感じていたそうです。また恋をするなら経済力もあって、社会的にもステイタスのある人、そして団結力や男らしさを持っているような人が良いと言っていたのです。それで、そのかれが条件にあてはまると踏んだ彼女は、自ら彼を誘ったのです。誘った手口は詳しくは教えてくれなかったのですが、彼はまんまとその手口にかかり、彼女に心を傾けたと言います。

私はアー彼女には、不思議な魅力があるのだなあと思いました。そして自分の思ったことは必ず叶えるという強い意志もあるのだなと思いました。その後は彼と交際を4年続け、現在結婚しています。彼女がこの人だと思ったことに間違いなかったといつも言います。私は付き合う時、この人でいいんだろうかと決断を迷うことが多々あります。でも時には、何も考えずいいと思った時には、どんどんアタックしていくことも大切なんだなと思います。正直言って彼女がうらやましいなと思います。

何でも経費で落としたがる彼(会社社長)が小さく見える

[女性読者投稿]

私は現在会社の社長とお付き合いしています。かれこれ2年くらい続いているかな。会社の社長といえど、小さな会社だし、それほどこの不景気で景気も良くない、そして会社の運営もそこそこといつも言っていました。それでも会社の社長であるという誇りはあるらしく、私とのデートはいつも支払いは社長。でもそこで、気になることがいくつか…。

いつも何でもお金を支払うときに、領収書をもらうのです。もらってもいいんですよ。でもね。私たちのデートの支払いを経費にするのはどうかと思うのです。だって、楽しんだお金ですよ。好きで出したお金でしょ?それなのに経費にするって。ちょっと女性としては寂しい、悲しい印象があります。
確かに会社の運営は大変でしょう。そしてデート代だってばかになりません。それなのに、お金を頑張って出してくれることも理解しています。

彼に一度聞いたことがあります。このデート代がどうやって経費になるのかと。彼はよく知らないけれど、担当の会計士に渡すとそれを交際費などにして経費にできるらしいといっていました。ここで彼が税金を納める際に、経費にする際にあまり詳しいことを理解していないことも驚きでした。

だっていつも俺は社長だから会社の運営に関してはスペシャリストだとか、豪語しているからです。だから聞けば大体の事はわかるのかなあと思っていましたが、そうでもないんですね。会社の運営はできる、決断力もある。みんなをひぱっていけるようなカリスマ性もある。でもそれ以外の事には、知識がかけていることもあるんだなあとある意味納得できたときでした。その時は、そんな彼もいとおしいとさえ思いましたが、

最近は、何でも経費で落としたがる彼がちょっと小さく見えてきます。領収書はもらってもいいんです。でもそれを経費でとかみみっちいことをわたしの前でいわないでほしい。私の前では威厳のある社長であってほしいと願うのです。やはり器の小さな男はだめかな?